「音楽発達心理士Ⓡ」は音楽を楽しみながら心を育む専門家です。音楽で子育て相談・発達支援を行います。
音楽発達心理士®とは

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音楽発達コミュニーケーション法 入門講座開講中

 

音楽発達心理士Ⓡとは

音楽発達心理士®は、「音楽と発達心理学」を学びながら、子どものコミュニケーション力を育む専門家として、子育てに困っている親や保育者、教育者の相談業務を行うことと、子どもの発達に合わせた支援の方法で音楽を取り入れたアプローチを行います。

音楽発達心理士Ⓡは商標登録されています

音楽発達心理士Ⓡは、商標登録(第5857372号)されています。
音楽発達心理士Ⓡは、音楽の演奏、セミナー企画、運営。音楽発達心理士資格の認定、付与、教材等の作成、心理相談、助言、心理療法等、されている内容について、継続したサポート指導を行います。

音楽発達心理士®

 

音楽発達心理士®認定講座

音楽発達心理士®資格を取得すると

 

講座風景

【講座風景】

音楽発達心理士®(補)認定資格を取得者には、当協会が実施する「音楽子育て支援事業」の業務を委託、また「音楽発達心理士®養成事業」の講座等でファシリテーターおよび相談事業の委託をします。

音楽発達心理士®認定資格取得者には、当協会のカリキュラムに沿った事業の企画、運営をしていただきます。資格認定者が行う事業企画書は、事前に当協会に提出して承認されたものに限ります。

音楽発達心理士Ⓡのおもな役割

「音楽発達心理士」のおもな役割は、ことばとコミュニケーションの発達に心配のある子どもたちに対して、音楽を使った早期発見、早期発達支援を行うことです。
また、困難を抱える子どもたちを育てている養育者・保育者に、発達論的な立場で心のサポートをすることも目的としています。

音楽発達心理士Ⓡが目指すこと

リハーサル風景

音楽発達心理士Ⓡは、すべてのプログラムを通して「音楽と発達心理学」を学びながら、子どものコミュニケーション力を育み、子育てに困っている親を音楽で発達支援ができる専門家を目指します。

また子どもに対する音楽アプローチと同時に、困難を抱える子どもを育てる養育者・保育者の心身の負担に対する個別音楽発達相談にも力を注いでいます。音楽発達心理士は、心身医学(ストレス学)を学びながら、音楽で子育て支援をします。

音楽発達心理士が、養育者・保育者の育児負担や不安に対する発達相談を適切に行うことによって、養育者・保育者は、子どもたちの社会的認知発達がどのように音楽によって変化するのかを知ることができます。養育者・保育者は、自分の子育てに自信を持つことができるようになり、子どもに対する適切な対応へと繋がります。

音楽発達コミュニーケーション法 入門講座開講中

 

お問い合わせはこちら

お電話でのお問い合わせはこちら TEL 0466-35-8826 受付時間 10:00 - 17:00 [ 月~金 ]

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